アパレル企業を辞めて飲食業界でもう一度働きたいと思ったキッカケ

『一滴八銭屋』は新宿で19年続く創作うどん専門店。創業理念である「自分たちが行きたくなる店をつくる。」に共感したメンバーが生き生きとお店に立っています。

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「自分たちが行きたくなる店をつくる」という姿勢に共感

一滴八銭屋スタッフの竹村
〜一滴八銭屋スタッフ 竹村〜
一滴八銭屋で働き初めてから、あっという間に8年が経ちました。
飲食業界で働き始めたきっかけは、学生時代のアルバイトです。その後、6年程、アパレル企業に勤めましたが、働きながら「歳をとっても出来る仕事をしたい」と感じるようになり、飲食業に戻る決心をしました。

料理学校に通いながら、就職先を探しているときに、一滴八銭屋の「自分たちが行きたくなる店をつくる」という姿勢に共感してこのお店で働こうと決めました。

「お客様との繋がりの深さ」が一番のやりがい

一滴八銭屋店内の様子
現在ホール接客が主ですが、カウンターキッチンなので教わりながら仕込みや調理補助にまわることもあります。

リピーターさんが記念日に御利用されたり、独身だったお客様が結婚されて、お子様連れで御来されたり。
何度も足を運んでくださるお客様がいることがお店の誇りですし、「ありがとう」「美味しかったよ」といった言葉をもらえたときに一番やりがいを感じます。

両親や恋人、自分の一番大事な人を連れてきたくなるお店です

一滴グループの社員やアルバイト
〜スタッフの集合写真(一滴八銭屋とは別の直営店舗『段々屋』の前にて)〜
一滴八銭屋は夢が見つかる会社です。
そして、スタッフ同士の距離が近いのが何よりの自慢。社長の大薮は私たちによく「自分達自身が行きたくなる、更には、両親や恋人や、自分の一番大事な人を連れてきたくなる店にしよう。」と言葉をかけてくれます。
社長は、頼れるお兄さん、お父さんといった存在です。

「自分たちが行きたくなる店をつくる」という思いに共感してくれたる方と一緒にお店をもっと盛り上げたいと思っています。

少しでも気になったら、
ぜひ一度お店・会社に遊びに来てください

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