株式会社アセットインベスター
「ぐう」を運営する株式会社アセットインベスターは、不動産関連事業で安定した収益を確保しています。フード事業も好調で2007年に1号店を出店、現在7店舗(東京、八重洲、日本橋、新橋、渋谷、五反田、池袋)を運営中で、全ての店舗で高利益を確保できる事業となりました。 「しっかり働いて、しっかり稼ぐ!」そして「しっかり休む!」を目指しています! そして、”飲食店で社員として働くならここが一番!”という会社になりたいと思っています。 そんな環境を共に作り、共に仕事を楽しみ、人生を楽しみたいという熱い仲間をお待ちしております。
株式会社アセットインベスターの記事一覧(6件)

不動産から飲食へ。オープン時から行列の『炭火焼ホルモン ぐう』代表が語る飲食業の魅力

株式会社アセットインベスターでは、11年前から飲食事業をスタートし『炭火焼ホルモン ぐう』を展開しています。有り難くもオープン時からお客さんで溢れ、一躍人気店となりましたが、成長していく中で「経営」や「仕組みづくり」の壁にぶつかったこともありました。不動産を専門にしていたからこそわかる飲食業の魅力を、飲食事業部 責任者の呉 成煥(オオ ソンファン)が語ります。

税理士事務所から焼肉業界へ!『炭火焼ホルモン ぐう』に飛び込み副店長になった今だから話せることとは

大学卒業後、税理士事務所に就職した韓 貴善(ハン キソン)さん。 祖父母が経営する焼肉屋が閉店を余儀なくされるところを目の当たりにし、今までの自分に無かった熱い想いに駆られ、『炭火焼ホルモン ぐう』に転職されました。 転職から3年半、現在は八重洲にある本店にて副店長を務め、売上向上、後輩の育成などお店を切り盛りされています。そんな韓さんに今までとこれからを語っていただきました。

【炭火焼ホルモン ぐう】脱サラして“肉のプロフェッショナル”になった男の熱い想いとは

10年前にサラリーマンを辞めて焼肉業界へ飛び込んだ、本間大輔さん。挫折を経験しながらも『炭火焼ホルモン ぐう』と出会い、人生が大きく変わったといいます。現在は、全店舗の肉の買い付けを任されるなど、肉のプロフェッショナルとして日々活躍されている本間さんに、『炭火焼ホルモン ぐう』の魅力について伺いました。

光熱費込で月5万円の社員寮がある生活。アセットインベスターに入社してプライベートな時間が増えました

『炭火焼ホルモン ぐう 本店』に務める花澤 大地(はなざわ だいち)さんは、株式会社アセットインベスター入社後、社員寮で暮らしています。JR大久保駅から徒歩3分、お店にも通いやすいのに家賃は光熱費込で月5万円。利便性の高い立地の社員寮で暮らし始めて、アセットインベスター社に入社後はプライベートの時間も増えたそう。週3で自社以外の焼肉店に通うという、公私共に焼肉好きな花澤さんが、仕事とプライベート、アセットインベスターの労働環境について語ります。

働きやすい環境が会社の成長につながる。アセットインベスターの「働き方改善」とは?

複数の飲食店を運営する株式会社アセットインベスターでは、数年をかけて「働き方改善」が進められてきました。週休2日制や労働時間の短縮だけでなく、社員を対象としたインセンティブ制度の導入など、働きやすい環境を作る背景や、改革に よって会社はどう変わったのか、同社が運営する店鋪『炭火焼きホルモン ぐう 渋谷』の金(きむ)店長に伺いました。

楽しく仕事をすることは人生を楽しく生きること!『炭火焼ホルモン ぐう』で一緒に成長しませんか?

株式会社アセットインベスターが運営する『炭火焼ホルモン ぐう 日本橋』に所属する李 恵理(リ ヘリ)さん。夫婦で焼肉店を開業したいという夢を持つ彼女は『ぐう』のホルモンに衝撃を受け、アセットインベスターへ入社しました。現在はホール業務とキッチン業務を兼任し、自分の夢へと向かって日々奮闘しています。今回はそんな彼女にアセットインベスターで働く楽しさを伺いました。