企業カルチャー
カルチャーや雰囲気は企業によって様々です。実際にお店に行ったり、会社を訪問したりすることで、事前にカルチャーを確認することで転職後のミスマッチが起きにくくなります。今まで自分が働きやすかった組織はどんなカルチャーを持っていたかを振り返ってみるのも良いかもしれません。 こちらでは、企業カルチャーについてお話いただいた記事をご紹介します。
企業カルチャーの記事一覧(5件)

未経験からの挑戦!メーカー営業からウエディング業界の経理に転職した理由とは

株式会社ノバレーゼで経理を担当する上野 有沙(うえの ありさ)さんは、前職では医療機器メーカーで営業をしていたという経歴の持ち主。今回は、彼女がなぜ営業から経理にキャリアチェンジしたのか、女性として働きやすい環境を探した際に、なぜノバレーゼを選んだのかを熱く語っていただきました。

税理士事務所から焼肉業界へ!『炭火焼ホルモン ぐう』に飛び込み副店長になった今だから話せることとは

大学卒業後、税理士事務所に就職した韓 貴善(ハン キソン)さん。 祖父母が経営する焼肉屋が閉店を余儀なくされるところを目の当たりにし、今までの自分に無かった熱い想いに駆られ、『炭火焼ホルモン ぐう』に転職されました。 転職から3年半、現在は八重洲にある本店にて副店長を務め、売上向上、後輩の育成などお店を切り盛りされています。そんな韓さんに今までとこれからを語っていただきました。

【炭火焼ホルモン ぐう】脱サラして“肉のプロフェッショナル”になった男の熱い想いとは

10年前にサラリーマンを辞めて焼肉業界へ飛び込んだ、本間大輔さん。挫折を経験しながらも『炭火焼ホルモン ぐう』と出会い、人生が大きく変わったといいます。現在は、全店舗の肉の買い付けを任されるなど、肉のプロフェッショナルとして日々活躍されている本間さんに、『炭火焼ホルモン ぐう』の魅力について伺いました。

飲食業界で独立したい方必見。株式会社フードリムの代表が語る成功への道しるべ

株式会社フードリムの代表取締役 信田幸和氏。焼肉居酒家『韓の台所』をはじめとする焼肉業態を12店舗手がける彼は、根っからの経営人です。今回は信田氏のインタビューを通し、彼が大事にする経営理念をはじめ、スタッフの夢を実現するための会社作りを学びます。独立願望を持っている飲食人は必見ですよ!

「社員を第一に考えることで、売上が上がる」飲食業界では考えられないセオリーを実現したファイブグループとは?

株式会社ファイブグループは「関わる全ての人が楽しくなれる環境を作ること」を理念とし、まず第一に「社員が幸せを感じること」を大切にしています。2018年も「働きがいのある企業ランキング」で13位をいただき、飲食業界ではトップ。毎年増収増益も実現しています。なぜそのような実績を出せるのか、代表取締役社長の坂本に聞きました。

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